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岡山城 天守閣 昼景
おかやまじょう てんしゅかく
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ロケーション紹介:
■戦国武将・宇喜多秀家が築城し、不等辺五角形の天守閣の金のしゃちほこと下見板が黒いところから"金烏城(きんうじょう)"の別名で知られる。現在の建物は再建城であるが、加工しないままの石で築いた野面(のづら)積みの石垣など、他の城には見られない特徴が随所に残っている。本丸跡は烏城公園として一般開放されている。
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![[AA002-0101B_001]](../../../../photo/AA/AA002/rm1/AA002-0101B_001_rm1.jpg)

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■国指定史跡 ■文化財の指定:月見櫓(国指定S8) 西丸西手櫓(国指定S8) ■築城年:慶長2年(1597) ■築城者:宇喜多直家 秀家 ■様式:平山城 ■天守閣の状況:昭和20年に空襲で焼失したが、昭和41年(1966)に鉄筋コンクリート造り三層六階の天守を再建。平成8年に金箔瓦と金の鯱に改修され内容も一新し、平成9年1月よりリニューアルオープン。 ■交通:JR岡山駅/市内電車東山行き5分/城下下車徒歩10分 山陽自動車道岡山IC/車20分 ■駐車場:普通車50台 市営駐車場利用
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