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ロケーション紹介:
■1909(明治42)年から大正8年(1919年)まで、鉱石を運んで銅の精錬を行っていた施設で、レンガ積みの溶鉱炉、煙突、発電所等の跡が異彩を放っている。そのため、写真や絵画の題材として愛好家から親しまれており、また映画やテレビ番組のロケ地として利用されたこともあり、特異な風景を示しています。 ■犬島は、定期船で約8分ほどの瀬戸内海国立公園内にある周囲約4km(徒歩で約1時間)、面積約0.84平方kmの島で、周りには、犬ノ島・地竹ノ子島・沖竹ノ子島・沖鼓島・白石島があります。島内にはかつて隆盛を誇った銅の精錬所跡や採石場跡がある。
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![[AA018-0201A_001]](../../../../photo/AA/AA018/rm1/AA018-0201A_001_rm1.jpg)

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■私有地のため一般の方は立入禁止 ■元住友金属の製鉄鍛錬所
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